サトマチック・アニヴァーサリー Vol.122006年10月17日 21:19

いつも10月16日なると、なぜだか判らないままソワソワする。一日中、何かの日だったような気がするんだけどなーと考えている。17日がとっくに辞めたが個性的すぎて忘れられない同期(♂:行方不明)の誕生日で18日が亡き祖父の偽誕生日(実際の出生は8月)だから勘違いしてるのかもしれないと思い込んでやり過ごす。そして昨日は夜に珍しくネット徘徊していて気づかされた。

また忘れてるや~ん!!
も、何で忘れるかな情けない。一応気になって仕方ないだけマシか。でもこんな私だからこんな日にプー全滅が発覚してしまうんだろうな(凹凹凹) あーあ・・・。

折りしも、先週土曜日のCDTVで「雨メロ」を耳にしてドキッとしたところである。KinKiの曲で多分一番好きだけど一番聞くのがツライ曲である。ギューッと締め付けられる思いがする。あれからもう7年も経つのか。花柄衣装で踊るあの時の町田さんを今でも鮮明に覚えている。思い出すだけでも切ない。長らく見てないなーあの映像。
そして町田さんのせいで街角で号泣事件(あくまで私事)からももうすぐ7年か。いろいろあったけど、結局二人ともそこに存在していてくれるので「雨メロ」も聞けます。ちょっと違う方向へ進んでしまったけど、二人の口からお互いの名前が出るたびフッと穏やかな気持ちになります。

そして、いつか二人一緒に何かをするときがくることを今でも願っています。今の私の転落の人生(爆)のきっかけは間違いなく二人のせいなんだから。

お誕生日祝い2005年11月26日 23:00

どちらを先に書いたらよいのか判らないけど、とにかく大好きな二人へ。

年功序列で、まずは大野くん、25歳のお誕生日おめでとう。
早いもので、「おめでとう」と言うのはもう7回目になる。
いつか目の前から居なくなってしまいそうだったのに、今ではこの先もずっと「おめでとう」と言える確信がある。
それはきっと彼の舞台を見ているからじゃないかな。
テレビでも雑誌でも彼が大好きだというコンサートでもなく、
舞台を見ると、彼はこの仕事をやめないだろうと思える。
比較対象となるグループが出てきてしまったから、
いくら親近感があるように思えてもやっぱり大きな壁に阻まれているなと感じることは多い。
それでも精一杯25歳の姿を見ていたいと思う。
大野くんの25歳の一年が、幸せと喜びに満ちていますように。

そして、マルちゃん、22歳のお誕生日おめでとう。
21歳の一年間にはきっと思いもよらなかった出来事がたくさんあったことと思う。
もちろん新たな出会いや喜びがたくさんあっただろうが、嬉しいことばかりじゃなかっただろう。
でも、マルちゃんを見ている私はマルちゃんをずっと見ていられることが幸せでした。
どんなに滑ろうが、とにかくマルちゃんの気持ちはちゃんとこちらに伝わっています。
マルちゃんが楽しそうにしていたらそれだけで嬉しいので、自分が幸せになることを大切にしてください。
シートン、すっごい良かったよ。
22歳の一年が、悲しいことのない、楽しくて幸せな一年でありますように。

ほんとうにほんとうにおめでとう。

松本2005年11月05日 00:55

思い返せば、松本のドラマにはいちいちハマるのである。
金田一は置いておくとして。(一応ちゃんと全部見た)
モモには完全にやられた。家の前に落ちてたらどうしようかと真剣に考えるくらいに。
(その前に、小雪さんのようにはなれないことを悩むべし)
沢田慎にもやられた。私がじょしこーせーならもっとたいへんなことになっていたかもしれない。
道明寺司はこれからどうなるかわからないが、単純でバカなところがあまりにもしっくり行き過ぎてて怖い。
何となくリピートしているあたり危険度150%。
特につくしちゃんに殴られるところと姉さんに蹴られるところ(S度200%)。
ま、今のところ、世間一般の乙女心をくすぐるのは花沢類の微笑みかしら(笑)
しかしあの微笑みは反則だよなー。あんな顔見せられたらいつまでたっても・・・(自粛)。

小栗氏もこれまたなかなかイカすのだなー。
そうあれはみーの芝居を観るために渋谷日帰りという贅沢をしたときのこと。
観客として来てらした小栗氏が休憩時間に外へ出て一服してらっしゃるところをお見かけし、
その姿がまたなんともさりげなく素敵だったのだ。
松本然り、小栗氏然り、何でいまどきの若者はあんなにも素敵なんだろうなー(酔)


ということで、松本を中心に、また見たくなったのでライブDVDを見てしまった。
あー、あらしぃぃぃーーー☆(壊)

もう6年。2005年11月02日 23:30

生で見たからなのかなぁ、すっかり嵐ファンの気持ちを思い出した。なんと単純な私。
で昨日、ちょっとだけライブDVD見ようかなーと、迷った挙句「How's it going?」を選択し再生。
いかん、止められん。・・・と、きっちり全部見てしまった。
明日は「いざッ、NOW」だ!と心に決めて、予定通り本日きっちり全部見てしまった。

うーん(唸)

楽しい☆

あぁそうだ、嵐コンってとてつもなく楽しい場所だったんだ、と今更ながら思い出した。
あの映像になってるタマアリの時もめっちゃ楽しかったんだって。
何で今頃。あと3ヶ月早ければ、今年のツアーももっと見れたのに。見ようと努力したのに。
来年はもっとがんばろう。
・・・けど、来年になったらまた気持ち変わってるかもな(ヲイ)

幕末蛮風2005年10月30日 23:30

幕末蛮風を見てきた。最初で最後の一回こっきり。
一回だけなんて今までではありえなかった。
思い返せば、青木さんやセンゴクプーなどはかなり通ったものだ。
ちょっと気持ちが落ち着いちゃってるから、一回でも構わないかなと思ってたけど、
終わってみて、やっぱり一回じゃ寂しいなーと思う。
最近、かなり距離を置いてしまっているが、帰り道にふと、
大野くんのことが大好きで仕方なかった時期に戻りたいなと思った。

躍動感たっぷりの大野くんを目の前で見られる、これはやっぱり幸せなことだなー。